知能:高い 知覚:魔法 反応:敵対的
言語:様々
生息地:
知名度/弱点値:23/27 弱点:命中力+1
先制値:26 移動速度:30(飛行)
生命抵抗力:28(35) 精神抵抗力:29(36)
【魔神】
| 19 | デラマギトス |
|---|
| 攻撃方法 | 命中力 | 打撃点 | 回避力 | 防護点 | HP | MP |
| 爪 | 21(28) | 2d+20 | 21(28) | 19 | 222 | 219 |
特殊能力(◯:常動型 〆:主動作型 ☆:補助動作型 ☑:宣言型 ▽:条件型 ▼:条件選択型)
◯精神効果無効
◯毒・病気無効
◯二回宣言
◯魔法適正 魔法誘導、魔法収束、魔法制御、マルチアクション、魔法拡大/数・範囲・距離・時間、クリティカルキャスト、消費MP軽減(真語・操霊・深智)を習得しています
〆真語・操霊・深智魔法 16Lv 魔力23(30)
〆超越魔法 魔力23(30) フィクス・エンチャントメント、プリセットドール、ユースレスマテリアルの魔法が使えます
☑ひらめき超越魔法 魔力23(30)
1d6を振り、出目に対応した超越魔法が使えるようになります。この宣言特技を使用した場合、通常の超越魔法は使えません。
1.デュアルインパクト
2.マナバースト
3.アースヒールⅢ
4.テンポラリィリザレクション
5.スペルエンハンスⅡ
6.ハイパー・レジスタンス
☑連続魔法
使用可能な魔法レベルの半分(端数切り上げ)の魔法を一回の主動作で2つの魔法を使うことができる。
☑消費MP半減
使用可能な魔法レベルの半分(端数切り上げ)の魔法の消費MPを半分(端数切り上げ)にできる。
この効果は消費MP軽減の前に計算する
☑マルチブレイク
魔法の使用時に、自身にかかっているその達成値未満の魔法の効果を一つ打ち消す
▽幻覚 精神抵抗目標値25(32)
この魔物の視界内にいるものは手番開始時に精神抵抗を行い、失敗した場合直後の手番の行動はこの魔物の指示に従い行う。この効果は精神効果である。また通常は半径200m以内をこの特殊能力の範囲とする。
◯すべてを見通す目
この魔物は遮蔽を含めいかなる手段を持っても視覚が阻害されない。鷹の目を所持しているとして扱う
◯飛行 近接攻撃の命中回避+1
◯毒・病気無効
◯二回宣言
◯魔法適正 魔法誘導、魔法収束、魔法制御、マルチアクション、魔法拡大/数・範囲・距離・時間、クリティカルキャスト、消費MP軽減(真語・操霊・深智)を習得しています
〆真語・操霊・深智魔法 16Lv 魔力23(30)
〆超越魔法 魔力23(30) フィクス・エンチャントメント、プリセットドール、ユースレスマテリアルの魔法が使えます
☑ひらめき超越魔法 魔力23(30)
1d6を振り、出目に対応した超越魔法が使えるようになります。この宣言特技を使用した場合、通常の超越魔法は使えません。
1.デュアルインパクト
2.マナバースト
3.アースヒールⅢ
4.テンポラリィリザレクション
5.スペルエンハンスⅡ
6.ハイパー・レジスタンス
☑連続魔法
使用可能な魔法レベルの半分(端数切り上げ)の魔法を一回の主動作で2つの魔法を使うことができる。
☑消費MP半減
使用可能な魔法レベルの半分(端数切り上げ)の魔法の消費MPを半分(端数切り上げ)にできる。
この効果は消費MP軽減の前に計算する
☑マルチブレイク
魔法の使用時に、自身にかかっているその達成値未満の魔法の効果を一つ打ち消す
▽幻覚 精神抵抗目標値25(32)
この魔物の視界内にいるものは手番開始時に精神抵抗を行い、失敗した場合直後の手番の行動はこの魔物の指示に従い行う。この効果は精神効果である。また通常は半径200m以内をこの特殊能力の範囲とする。
◯すべてを見通す目
この魔物は遮蔽を含めいかなる手段を持っても視覚が阻害されない。鷹の目を所持しているとして扱う
◯飛行 近接攻撃の命中回避+1
| 戦利品 | |
| 自動 | 大悪魔の血晶(1600G) |
|---|---|
| 自動 | 大悪魔の羽毛(2000G)×1d6 |
| 9~ | 大悪魔の指輪(14000G) |
解説
魔法文明紀にイェールにより召喚された魔神将で対軍戦において絶対的な力を持つ半面、同格の相手には少し
劣ります。
少人数での戦いを得意とする初代イェールが苦手である対多数戦能力を補うために召喚したといわれています
が、初代の後はイェールの強さの象徴としてこの魔神将があげられるようになりました。
実力を超えた相手を使役するため、血統を用いた特殊な契約が用いられており、例え実力が多少劣っていても
イェール家の者であれば使役することが可能です。
また制御が難しくなった場合に討伐ができるように、封印対象が殺されるなど正式な手順で召喚されない場合
は弱体化する。また制御下から外れた状態であっても使役者が弱体化させることができるなどいくつもの安全
策が講じられていましたが、それらを用いても制御不能になるまで子孫の魔力が衰退するまでこの魔神を使役
し続ける事になるとは初代は想定していなかったと思われます。
この魔物は19個の剣のかけらで強化されています。
劣ります。
少人数での戦いを得意とする初代イェールが苦手である対多数戦能力を補うために召喚したといわれています
が、初代の後はイェールの強さの象徴としてこの魔神将があげられるようになりました。
実力を超えた相手を使役するため、血統を用いた特殊な契約が用いられており、例え実力が多少劣っていても
イェール家の者であれば使役することが可能です。
また制御が難しくなった場合に討伐ができるように、封印対象が殺されるなど正式な手順で召喚されない場合
は弱体化する。また制御下から外れた状態であっても使役者が弱体化させることができるなどいくつもの安全
策が講じられていましたが、それらを用いても制御不能になるまで子孫の魔力が衰退するまでこの魔神を使役
し続ける事になるとは初代は想定していなかったと思われます。
この魔物は19個の剣のかけらで強化されています。
作成者:ひろ
最終更新 : 2016/06/18-21:07:10
最終更新 : 2016/06/18-21:07:10
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