名称:”竜の巫女”ジーア(ドラゴンプレイヤー)
モンスターレベル:16 分類:人族
知能:人間並み 知覚:五感(暗視) 反応:敵対的
言語:交易共通語、地方語、ドラゴン語、魔法文明語、魔動機文明語 生息地:不明
知名度/弱点値:18/23 弱点:物理ダメージ+2点
先制値:21 移動速度:15/30(飛行)
生命抵抗力:20(27) 精神抵抗力:20(27)

部位数:5() コア部位:

攻撃方法:武器(騎手)/命中力:20(27)/打撃点:2d+16/回避力:20(27)/ 防護点:14/HP:120/MP:30
攻撃方法:牙(頭部)/命中力:20(27)/打撃点:2d+20/回避力:21(28)/ 防護点:16/HP:96/MP:94
攻撃方法:尻尾(胴体)/命中力:21(28)/打撃点:2d+18/回避力:18(25)/ 防護点:18/HP:122/MP:80
攻撃方法:翼(翼)/命中力:18(25)/打撃点:2d+16/回避力:19(26)/ 防護点:14/HP:68/MP:50
攻撃方法:翼(翼)/命中力:18(25)/打撃点:2d+16/回避力:19(26)/ 防護点:14/HP:68/MP:50

特殊能力(◯:常動型 〆:主動作型 ☆:補助動作型 □:宣言型 ▽:条件型 ▼:条件選択型)
●全身
〇炎無効&純エネルギー無効

〇原初の炎
原初の炎は魂を燃やし続けます。
☆原初の炎で消費したHPと練技で使用したMPは、同じだけHPとMPの最大値を減少させます。
魂を捕食する事で「冒険者レベル」または「魔物レベル」と同じだけ最大HPと最大MPを回復させることが出来ます。

▽竜の激昂
ウォードラゴン(YP140P)参照


●騎手
☆チャージ
この能力は通常移動を行ったラウンドに1回のみ使えます。
自身の打撃点を+「直前の移動距離÷5(端数切り上げ)」点します。

□必殺攻撃Ⅲ
打撃点決定の2dの出目が9以上の場合、打撃点をさらに+12点します。
自身の回避力判定に-1のペナルティ修正を受けます。

▼剣の加護/運命変転
自身が行為判定や打撃点の決定などで2dを振ったとき、直後にその出目をひっくり返します。
この能力は1日に1回だけ使えます。

☆鼓咆
【攻撃系】および【防御系】の鼓咆を5ランクまで使用できます。
半径は1kmです。

☆原初の炎Ⅲ
10秒の間、近接攻撃で与えるダメージは炎属性となり、命中力判定に+4のボーナスを得て、
打撃点が+8点されます。
この能力を使用すると手番の終了時に自身のHPが10点減少します。

▽憤怒
[部位:頭部]のHPが0以下になった場合
連続攻撃Ⅱが使用可能になります。

▽連続攻撃

△再起の炎
HPが0以下になった場合、1度だけ即座にHPが120点、MPが30点まで回復します。
以降、防護点および生命抵抗力、精神抵抗力判定に+4のボーナス修正を得ます。
また☆練技および〆原初のブレスが使用可能になります。
ただし以降自身の手番が終了するたびに自身の最大HPが5点減少します。

☆練技&〇練技の極意
【キャッツアイ】【マッスルベアー】【ビートルスキン】【ガゼルフット】
【アンチボディ】【メディテーション】【リカバリィ(12点回復)】【ファイアブレス】

〆原初のブレス/16(23)/生命抵抗力/半減
「射程20m」「形状:射撃」で「半径6m/20」の範囲に爆炎の塊を吐き出し
対象に「2d+50」点の炎属性の魔法ダメージを与えます。
この能力は戦闘中に1回しか行えません。
この能力を使用すると最大HPが20点減少します。

●頭部
〆灼熱のブレス/16(23)/生命抵抗力/半減
「射程20m」「形状:射撃」で「半径6m/20」の範囲に爆炎の塊を吐き出し
対象に「2d+20」点の炎属性の魔法ダメージを与えます。
この能力は連続した手番には行えません。

〆真語/操霊魔法13レベル/魔力18(25)

〇☆□魔法適正
<マルチアクション><魔法誘導><魔法収束><魔法制御><魔法拡大・数・距離>

▽騎獣
[部位:頭部]のHPが0以下になった場合
[部位:胴体]と[部位:翼]のHPが0になります。

●胴体
□テイルスイープ

〇攻撃障害=不可・なし
[部位:頭部][部位:本体]は近接攻撃の対象になりません。
[部位:胴体]のHPが0以下になった場合、この能力は失われます

〆ワードブレイク/18

●翼
□渾身攻撃

〇飛翔
近接攻撃の命中力判定と回避力判定に+2のボーナス修正を得ます。
この能力は「部位:翼」のどちらかのHPが0以下になった場合この能力は失われます

戦利品
 :

解説
原初の炎を手に入れ、竜神の解放に挑む教団の姫です。
氷の樹を溶かすために原初の炎を手に入れ、封印の解除をするための姫を確保しました。
しかし原初の炎は魂を燃やし続けます。
竜神のために命を懸けていても、長く戦い続ける事はかの騎士王と同じ末路を辿る事になるでしょう。