名称:田植え機
モンスターレベル:11 分類:魔法生物
知能:命令を聞く 知覚:機械 反応:農耕
言語: 生息地:農地
知名度/弱点値:18/21 弱点:雷属性ダメージ+3点
先制値:16 移動速度:20
生命抵抗力:16(23) 精神抵抗力:13(20)
攻撃方法:マニピュレーター/命中力:8(15)/打撃点:2d+5/回避力:12(19)/ 防護点:15/HP:102/MP:
特殊能力(◯:常動型 〆:主動作型 ☆:補助動作型 □:宣言型 ▽:条件型 ▼:条件選択型)
○機械の体
○精密射撃
○10回同調行動
同じ主動作を10回行うことができる。対象などは別のものをとれる。
〆装填
〆銃撃
この魔物攻撃は射程30m弾数3のガンによる攻撃として扱う
銃はそれぞれのマニピュレーターで合計10丁所持している
○連携射撃
この魔物の攻撃を回避した対象はこの魔物手番の終了時まで回避力がー1される。
この効果は累積するがこの魔物の攻撃が命中すると効果が失われる
戦利品
自動:鉄塊(20G)×30
6~12:希少な魔導部品(900G)×10
13~:未知なる魔導部品(2400G)×10
解説
クーガ系の魔導機械に開発された10個のマニピュレーターを用い、一つ一つ手植えをしていくことができる
田植え用の機械。その手つきは熟練の農夫のものを再現するようになっており。またそれぞれの土質などを
フィードバックさせ一つ一つのマニピュレーターの力などを美朝する機能がつけられている。
自衛用にガンが搭載されているが戦闘用の機械でないためその能力はML5程度と貧弱である。
しかし田植え用の制御システムの一部を使用することで10個のガンを連携させて攻撃し、またその結果をフィード
バックさせることで各上相手でも避けきることが困難な飽和射撃を行うことができる。
職人の手つきを再現した最高品質な魔導機械だが、コストなどの面で量産機に押されて生産台数は限られていた。